六本木アートカレッジ2018「自分と、アートと、ビジネスと。」 #2ビジネスがアートから学ぶべきこととは?

【MFC会員限定】特別イベントご招待!

六本木アートカレッジシリーズ第2回テーマは、「ビジネスがアートから学ぶべきこと」。

ゲストに、あらゆる役柄をこなし“カメレオン俳優”と称され、デビューから常に注目を集め続ける山田孝之氏と、競争戦略がご専門の楠木建氏をお迎えします。
山田氏は、俳優業にとどまらず、新ブランドの立ち上げやライブコマースサイトの運営会社の設立、取締役に就任するなど、豊かな感性を生かしてビジネスを展開されています。

モデレーターは、シリーズディレクターであり、Soup Stock Tokyoをはじめとするご自身の「感性」や「好き」を大切にしたビジネスを展開する(株)スマイルズの遠山正道氏です。

ビジネスとアートの理想的な関係とは?ビジネスがアートから学ぶべきこととは?
山田氏と遠山氏、2人の経営者の感性とビジネス論に、楠木氏の経営戦略的視点をもって、このテーマを議論します。

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E v e n t I n f o r m a t i o n

六本木アートカレッジ2018「自分と、アートと、ビジネスと。」
#2ビジネスがアートから学ぶべきこととは?

日 程 2018年12月5日(水)
19:00~20:30
場 所 アカデミーヒルズ
〒106-6149 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階
[アクセス]
主催 アカデミーヒルズ
WEBサイトはこちら
受講料 MFC会員に限り無料でご案内いたします。
参加対象 大学1・2年生限定
応募について MFC会員限定!
マイページよりお申込下さい。
※本イベントは抽選制となります。11月26日中に当選者の方へご連絡をMFC事務局よりいたします。
※MFC会員限定で参加枠を確保しておりますので、参加確定後のキャンセルは固くご遠慮いただいております。
※受付時に、「MY FUTURE CAMPUSから予約しました。」とお伝えくださいませ。
服 装 私服でお越しください。
持ち物 筆記用具

登壇者プロフィール

画像 山田 孝之
俳優
1983年10月20日生まれ。1999年に俳優デビュー。『WATER BOYS』『世界の中心で、愛をさけぶ』『白夜行』『勇者ヨシヒコと魔王の城』『dele(ディーリー』などのTVドラマ、『クローズZERO』『闇金ウシジマくん』『50回目のファーストキス』『ハード・コア』などの映画作品に出演。
2017年9月、ITサービスを提供するトランスコスモスとの共同で、ECプラットフォーム『me&stars』を設立し、新会社『ミーアンドスターズ株式会社』の取締役CIOに就任。
画像 楠木 建
一橋大学大学院 経営管理研究科 教授
1964年東京生まれ。92年一橋大学大学院商学研究科博士課程修了。一橋大学商学部助教授および同イノベーション研究センター助教授などを経て、2010年より現職。専攻は競争戦略。著書に、『ストーリーとしての競争戦略』『「好き嫌い」と経営』(ともに東洋経済新報社)、「戦略読書日記」(プレジデント社)『経営センスの論理』(新潮新書)『好きなようにしてください』(ダイヤモンド社)などがある。
画像 遠山 正道
株式会社スマイルズ 代表取締役社長
1962年東京都生まれ。慶應義塾大学商学部卒業後、85年三菱商事株式会社入社。2000年株式会社スマイルズを設立、代表取締役社長に就任。現在、「Soup Stock Tokyo」のほか、「giraffe」、「PASS THE BATON」「100本のスプーン」を展開。「生活価値の拡充」を企業理念に掲げ、既成概念や業界の枠にとらわれず、現代の新しい生活の在り方を提案している。現代アートのコレクターでもある遠山氏が、アートとビジネスの双方が補完し合って、次のシーンを切り拓くことの重要性を伝えるべく、六本木アートカレッジ2018の年間イベント企画・監修を務める。

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A b o u t

六本木アートカレッジとは 
六本木アートカレッジは「自分にとっての『アート』とは何か?」を、感じ、考え、自分なりのこだわりのあるライフスタイルを確立することを目的に2011年にスタートしました。
パーソナルな時代に必要な、自分の軸、価値基準を創り、自分らしく生きる個人を育む、それが六本木アートカレッジの目的です。

六本木アートカレッジWEBサイトはこちら

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