国家公務員1day 登壇者紹介~厚生労働省~

厚生労働省

すべてのライフステージを厚生労働省とともに
厚生労働省のミッションは、生まれてから老後まで、一人ひとりが安心して一生を送ることができる社会をつくること。それは、同時に日本の経済発展の基盤を支えることでもあります。ひととくらしを見つめ、未来にわたってこの国を支えていくために。様々な取組を進めています。

登壇者プロフィール

【AMの部】10:30〜11:40国家公務員ガイダンス/11:50〜12:20講演会「人々の生活を支える」/12:30〜13:00座談会「私のキャリア」
K.Kさん 大臣官房人事課主査(平成22年入職)
私は、2010年度に国家一般職(旧国家公務員Ⅱ種)として入省し、主に子どもの福祉に関する行政に携わってきました。現在は大臣官房人事課にて、職員の人事や採用業務に従事しています。本日は、私のこれまでの経験を通じて、一人ひとりの一生に寄り添う、最も身近な厚生労働行政についてご紹介します。
【PMの部】15:00〜15:30座談会「私のキャリア」/16:20〜17:30若手職員フリートーク
K.Fさん 労働基準局監督課 監督係員(平成25年入職)
労働基準監督官として、労働基準監督署において3年間監督指導業務に従事した後、厚生労働省本省において労働基準行政の企画・立案等の業務を行っています。
現在は、働き方改革関連法の施行に向けた監督指導方針の企画・立案や、労働局への業務指導、労働基準監督官採用試験の運営・広報などの業務に携わっています。
【PMの部】16:20〜17:30若手職員フリートーク
S.Tさん 労働基準局労災管理課 労災保険財政数理室 料率係(平成29年入職)
2017年に厚生労働省数理職員として入省しました土屋と申します。学生時代は物理学を専攻していました。現在は労働基準局労災保険財政数理室に配属されており、労災保険の料率設定等の業務に携わっています。まだ今の職場しか経験していませんが、これまでの仕事で感じたことなどをお話しできればと思います。

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