国家公務員1day 登壇者紹介~国税庁~

国税庁

国税庁は、税務調査など税制の執行や、輸出促進等を通じた酒類産業の振興を担っています。「マルサ?」「体育会系でお堅い?」というイメージかもしれませんが、税は社会・経済と密接に関係しているため、仕事は国内外のあらゆるフィールドに広がっています。気さくな人が多く、上司に何でも相談しやすい環境です。

登壇者プロフィール

【AMの部】11:50〜12:10座談会「私のキャリア」
T.Oさん 長官官房人事課 課長補佐(平成22年入職)
国税庁で働くと、想像しているよりもはるかに広いフィールドが皆さんを待っています。
マルサ、条約交渉、富裕層による税逃れ、執行の観点から見た制度改正の必要性、国際会議、海外留学。
これらに関する私の経験をお話しすることで、国家公務員の面白さ・やりがいを今まで以上に感じてもらえれば嬉しいです。
【AMの部】10:30〜11:40若手職員フリートーク
T.Hさん 調査査察部調査課国際情報第二係 係員(平成29年入職)
国税庁にはどのような業務を担っているのか、どのような人が多くて、どのような性格・能力がある人が向いている職場なのかなど、学生の皆さんは沢山の疑問や不安を持っていると思います。
入庁して間もない私ですが、日々様々な「感想」を持ちます。
若手職員だからこそ持つ「国税庁についての感想」をお話したいです。

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