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当日お話しをしていただく女性エンジニアをご紹介!

大阪会場

オープニング

企業名 登壇者
トヨタ自動車 N.Tさん(出身学部・学科:基礎工学研究科 物質創生)
高校で化学を好きになり、経済学部志望から一転、化学科に進学しました。大学では、新しい分子を合成し、新しい反応を探索する研究をしていました。現在は自動車用錆どめ塗料の開発を担当しています。研究だけではなく、実際の自動車を用いた評価や、自動車使用環境の調査も自ら行っています。

レクチャー「理系×女子STORY〜私の進路選択と仕事内容〜」

企業名 登壇者
スズキ K.Hさん(出身学部・学科:情報理工学研究科 情報理工学)
スピードメータのソフトウェア設計を担当しています。お客様が運転席で目にする部品であるため、表示する内容が一目でわかるような設計を心掛けています。また、安全で楽しい運転が出来るような工夫も取り入れています。
三菱ふそうトラック・バス F.Sさん(出身学部・学科:工学部 機械工学科)
ディーゼルエンジンから排出される有害物質を捕集・浄化する為の部品の開発を担当しています。私たちを取り巻く大気環境をより良くする事、お客様に気持ちよく運転して頂く事をモチベーションとして、日本のみならずグローバルにコミュニケーションをしながら、日々より良いモノづくりを追求しています。
ダイハツ工業 K.Iさん(出身学部・学科:工学部 動力機械工学科)
お客様に「安心・安全・心地良い」車をお届けすることを目指し、様々な性能を企画、設計、評価する仕事をしています。女性のお客様が多い軽自動車の開発では、特にお客様が感じる使い勝手や質感を女性ならではの視点で検討しています。
マツダ C.Kさん(出身学部・学科:機械工学)
◆マツダに入社した理由
マツダ社員が活き活きと自分の仕事を語る姿を見て、「この会社なら私は情熱を持って仕事ができる!」と思い、マツダを選びました。
◆マツダでの働き方
仕事でプライベートを犠牲にすることは全くありません。上司も「早く帰ろう!」と言ってくれるので、無理せず自分のペースで働いています。



東京会場 午前の部

オープニング

企業名 登壇者
日産自動車 K.Yさん(出身学部・学科:工学研究科 知能・機能創成工学)
ロボットを作ってみたい! そんな夢を叶えるため、高校時代から理系の道を志しました。大学時代はロボット工学を専攻。学生時代からものづくりが好きで、仕事では女性視点を取り入れたミニバンのバックドアを設計していました。新しい価値をお客様に提供できる魅力的な仕事です。

レクチャー「理系×女子STORY〜私の進路選択と仕事内容〜」

企業名 登壇者
UDトラックス S.Fさん(出身学部・学科:工学部 化学工学科)
パワートレイン生産技術に所属し、エンジン外装組立を担当しております。新プロジェクト立上げ時に、新機種生産対応に伴う工順検討、システム設定及び冶工具、設備導入など生産準備をしております。また、現行機種製造時の組立作業の改善、及び不具合発生時の要因解析と再発防止対策を業務として行っております。
いすゞ自動車 R.Nさん(出身学部・学科:理工学系研究科 機械システム工学科)
エンジンから出た熱を冷やす冷却装置の設計をしています。お客様がトラックを安心して稼動し続けられるよう、トラックが受ける風の流れや車両内部の熱の流れをシミュレーションや実験から分析し、性能の検討をしています。
本田技術研究所 M.Mさん(出身学部・学科:理工学部 機械工学科)
車体設計を担当しています。デザイナーはじめ色々な役割の人達と関わりながら、お客様に喜んで頂ける商品を具現化していく仕事です。自分のおもいや工夫を商品魅力に繋げられる、とてもやりがいのある仕事です。
SUBARU N.Kさん(出身学部・学科:理工学部 精密機械工学科)
交通事故を防ぎドライバーの運転負荷を減らす、運転支援システムの開発に携わっています。お客様に安全・安心を提供するためにはクルマをどのように制御すべきか考え、システムの設計や実験を行っています。事故が怖い・運転が苦手と言う方々にも安心してクルマを愉しく運転してもらいたいという志で、日々仕事をしています。



東京会場 午後の部

オープニング

企業名 登壇者
本田技術研究所 M.Mさん(出身学部・学科:理工学部 機械工学科)
車体設計を担当しています。デザイナーはじめ色々な役割の人達と関わりながら、お客様に喜んで頂ける商品を具現化していく仕事です。自分のおもいや工夫を商品魅力に繋げられる、とてもやりがいのある仕事です。

レクチャー「理系×女子STORY〜私の進路選択と仕事内容〜」

企業名 登壇者
日野自動車 E.Oさん(出身学部・学科:理工学研究科 機械工学)
大学生時代からエンジン燃焼の研究に携わり、なかでもハイブリットの技術に強い興味を持っていました。会社ではパワートレーン実験部という部署に所属し、エンジンの実機を回して性能をテストする仕事を行っています。
三菱自動車工業 T.Oさん(出身学部・学科:理学研究科 数理・物性構造科学)
大学卒業後は、開発部門で電動車用のバッテリーを再利用するためのコントローラーの実験や、プラグインハイブリッドの電費を良くするための計算を行ってきました。現在は、電気自動車に関する企画・戦略関係の業務を担当しており、お客様や社会の役に立つような新しい取り組みの企画に携わっています。
日産自動車 K.Yさん(出身学部・学科:工学研究科 知能・機能創成工学)
ロボットを作ってみたい! そんな夢を叶えるため、高校時代から理系の道を志しました。大学時代はロボット工学を専攻。学生時代からものづくりが好きで、仕事では女性視点を取り入れたミニバンのバックドアを設計していました。新しい価値をお客様に提供できる魅力的な仕事です。
ヤマハ発動機 H.Kさん(出身学部・学科:創造工学部 ロボットメカトロニクス学科)
現在の仕事/世界最速の部品搭載能力を持つマウンター(電子基板を製作する機械)に携わっています。電子基板はスマートフォンや自動車など、身近な製品に幅広く使用されており、自分の仕事が生活のあらゆる場所で役立っていることが日々実感できる仕事です。



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