【ボタン】トップ
【ボタン】イベントコンテンツ
【ボタン】参加企業一覧
【ボタン】登壇者一覧
アンバサダー取材記事バナー

当日お話しをしていただく女性技術者ゲストをご紹介!

大阪会場 

オープニング&パネルディスカッション

企業名 登壇者
SUBARU 青木 寛子(東京大学 工学部 航空宇宙工学科)
トランスミッションの開発の中で、特に音と振動の性能を評価し改善する仕事をしています。部品単体の試験やテストコースでの試験を通して、お客様が心地よいと感じられる「車の快適性」を実現する仕事です。
日産自動車 坂本 志磨子(神戸大学 農学部 応用動物学科 / 京都大学大学院 情報学研究科 社会情報学専攻)
技術や研究成果が製品やサービス、活動にどう繋がっているか、またそれらから得られる価値も含めて、お客様にわかってもらえるように工夫をしています。
ヤマハ発動機 下池 萌(奈良女子大学 理学部 物理科学科 金属研究室 / 名古屋大学大学院 理学研究科 物質理学専攻 核磁気共鳴研究室)
お客様が安心快適に乗り続けられる二輪車をつくるために、エンジンに使われるベアリングの機能評価を担当しています。材料の分析や硬さ測定、壊れてしまうまでの寿命評価を行い、開発に織り込んでいきます。

レクチャールーム① 今なら言える!学生時代にしておけば良かったこと

企業名 登壇者
本田技研工業
(15:05〜15:25)
寺西 茉文(東京農工大学 工学部 機械システム工学科)
バイクの足廻り設計を担当しています。ブレーキシステムやホイール等、言葉通りバイクの足にあたる部品を如何にかっこよく、性能よく、時には法規に適合させる為に、CADを使って開発・設計していくお仕事です。
マツダ
(15:35〜15:55)
佐古 香(広島大学大学院 工学研究科 応用化学専攻)
お客様に”走る歓び”と”優れた環境安全性能”をお届けすることを目標に、クルマのAT(オートマトランスミッション)の設計・評価・開発計画の立案・実施・推進に取り組んでいます。
三菱自動車工業
(16:05〜16:25)
武村 みどり(名古屋大学 農学部応用生命科学科 / 名古屋大学大学院 生命農学研究科 生物機構・機能科学専攻)
採用に関わる仕事をしています。学校やセミナーに出向き大学生や高校生に対して会社の紹介をしたり、文理問わず進路の相談にのっています。また採用に関わるグッズの作製にも携わっています。

レクチャールーム② 理系で得したBest3

企業名 登壇者
いすゞ自動車
(15:05〜15:25)
妹尾 綾華(電気通信大学 電気通信学部 知能機械工学科 / 電気通信大学大学院 情報理工学研究科 知能機械工学専攻)
ブレーキ制御系ECU(コントローラ)の設計を担当しています。仕様に適した「ブレーキ制御」を実現させることで、安全かつ法規に適した車を世に送り出す役割を担っています。
ダイハツ工業
(15:35〜15:55)
南埜 智子(法政大学 工学部 システム制御工学科 / 法政大学大学院 システム工学専攻)
先進運転支援システムの開発を行っています。将来の車社会を考えて、安全性・利便性向上のためのシステム設計を行っています。また、自ら設計したシステムを車両を使ってテストもしています。
トヨタ自動車
(16:05〜16:25)
小崎 智子(豊田工業大学 工学部 先端工学基礎学科 / 豊田工業大学大学院 先端工学専攻)
燃料電池自動車の発電部品に使うコーティング技術の開発を行っています。論文などから情報を集め、開発の方向性を決め、大学の先生といった社外の協力も得ながら、実際に物を作りながら目標の性能を目指しています。


東京会場 

オープニング&パネルディスカッション

企業名 登壇者
スズキ 菅原 舞子(室蘭工業大学 工学部 電気電子工学科 / 室蘭工業大学大学院 工学研究科 電気電子工学専攻)
新規開発中の車のオートエアコンパネルやスイッチ等を設計開発しています。コストダウン、軽量化、品質向上を意識しつつ、お客様の目線で見た目や使いやすさを考慮したモノづくりを行っています。
トヨタ自動車 望月 美紗子(立命館大学 理工学部電子情報デザイン学科 / 立命館大学大学院 創造理工学研究科 電子システム専攻)
車の内装の設計をしています。現在は先行開発部署で、自動運転なども踏まえた未来の内装を考えています。お客様が愛着をもってくれる車を作る!というモチベーションを大切に多くの人と一緒に設計開発をしています。
日産自動車 先山 晴香(大阪府立大学 工学部 機能物質科学科 / 大阪府立大学大学院 工学研究科 電子・数物系専攻)
EV/HEVのバッテリ性能設計業務を担当しています。航続距離○km等の車両目標達成に向け車両システムからバッテリの性能目標を要求されます。私はその目標の達成解を探し、各部品に目標を設定しています。

レクチャールーム① 今なら言える!学生時代にしておけば良かったこと

企業名 登壇者
三菱ふそうトラック・バス
(14:05〜14:25)
篠崎 律子(東京農工大学 工学部 物質生物工学科)
ディーゼルエンジンと、その排出ガスをきれいにするシステムを制御するコントローラーの開発をしています。仕事仲間は日本人だけではなく、ドイツ人、インド人、など多国籍です。
UDトラックス
(14:35〜14:55)
布施 英理子(明治大学 理工学部 機械情報工学科)
世界中で走っているUDトラックスの車両において、難しい修理や点検の技術的なサポートを行っています。実際に現地へ出向き車両でデータ計測・解析を行いアドバイスしたり、品質改善の提案なども行っています。

レクチャールーム② 理系で得したBest3

企業名 登壇者
スズキ
(14:05〜14:25)
江間 美帆(豊橋技術科学大学 工学部 エコロジー工学科 / 豊橋技術科学大学大学院 工学研究科 環境・生命工学専攻)
自動車から出る排ガスをきれいにする触媒という部品の開発に携わっています。全てのガソリン車の触媒を評価して、世界各国の規制を満たした環境に優しい車づくりを目指しています。
日野自動車
(14:35〜14:55)
本江 香澄(新潟大学 工学部機械システム工学科 / 新潟大学大学院 材料生産システム専攻)
アメリカ・カナダ向けトラックのエアコン設計を行っています。トラックを運転される方が快適に運転できるよう、燃費・環境・地域も考慮しそのトラックに最適なエアコンを設計します。
ヤマハ発動機
(15:05〜15:25)
佐々江 紘子(奈良女子大学 理学部数学科)
世界のモーターサイクルエンジンの「価値」を上げる仕事をしています。仕事の先にある思いは、お客さまに感動を届けたいという気持ち。そんな「おもてなしものづくり」の精神で、世界中を飛び回っています。

レクチャールーム③ 大変だけど、でも楽しい! 理系の仕事!

企業名 登壇者
いすゞ自動車
(14:05〜14:25)
中村 理香(信州大学 工学部 機械システム工学科 / 信州大学大学院 理工学研究科 機械システム工学専攻)
輸出用のトラックに取り付ける部品の設計をしています。具体的には、トラックのエンジンに外の空気を取り込むための部品の機能や形状を検討しています。
本田技研工業
(14:35〜14:55)
新藤 早紀(早稲田大学 先進理工学部 電気・情報生命工学科)
交通事故の予防や運転者の負荷軽減を行うための運転支援システムを開発しています。ヒトの感性に合った動作をするようにシステムの仕様を設計し、テストコースを使って実際の走行テストを行っています。
三菱自動車工業
(15:05〜15:25)
安藤 悠(立命館大学 理工学部 / 京都大学 地球環境学舎 環境マネジメント)
コネクティッドカー(インターネットでつながる車)の事業企画部門で、マーケティングの仕事をしています。現在は欧州・豪州/NZを担当し、現地のニーズの吸い上げ、新しい企画に活かせるよう毎日奮闘しています。

レクチャールーム④ 私の進路選択と仕事内容〜皆さんに理系の魅力教えます〜

企業名 登壇者
ダイハツ工業
(14:05〜14:25)
高柳 藍(広島大学 工学部第四類 輸送機器環境工学)
開発部でシートの設計を担当しています。安全性を確保した上で快適な座り心地を実現するために、人の感覚を数値化し図面に落とし込む仕事をしています。
SUBARU
(14:35〜14:55)
宮川 治誉(金沢大学 理工学域 電子情報学類 / 金沢大学大学院 自然科学研究科 電子情報科学専攻)
自動車の電気で動く部品の制御品質を向上させる仕事をしています。実際の物を作る前にPC上でシミュレーションを行い事前に動きを確認することで、不具合を未然に防いでいます。
マツダ
(15:05〜15:25)
亀井 亜由里(北里大学 物理学科 / 東京工業大学大学院 物理情報システム専攻)
自動車に関する会議に出席して、ITS(ITを利用して交通の効率など図るシステム)や、HMI(人間と機械が情報をやり取りするための手段等)の情報を収集し、本社の開発者らに情報を展開する仕事をしています。

PAGE TOP