データサイエンティスト、統計解析のスペシャリストとして、

将来有望な「SPSS Datathon」にチャレンジする学生のみなさん。

SPSS Modeler Challenge、SPSS Statistics論文、SPSS Statistics Entry

の三つの部門に挑戦する『SPSS Datathon チャレンジャー』の、

 

意気込みを紹介しよう!

 

チャレンジャー紹介

生田B 後藤 海人 つくばスポーツ統計ラボ 石原 智哉 西山 龍一 柏嵜研究室 福岡大学 太宰ゼミ SYVP_Research.div.

週1回、出場学生を紹介しておきますので、お楽しみに!

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チーム名

生田B

宮坂 郁哉(専修大学・4年)
田中 光一(専修大学・6年)

出場部門 SPSS Modeler Challenge部門
分析テーマ シングルソースの分析
意気込み 私たちは、マーケティングにおいて新たな販売戦略、新たな広告戦略を立案する切り口として、ビッグデータ分析ならではと言える、新たな知見の発見・探求を目標に活動しています。
今コンテストを通じて得られる研究結果と共に、自分たちのスキルアップに繋がるよう頑張りたいです!!!!
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チーム名

後藤 海人

(オークランド大学・2年)

出場部門 SPSS Statistics 論文部門
分析テーマ ラグビーワールドカップと東京五輪の最適化
意気込み 個人で参加させて頂きますオークランド大学理学部2年生の後藤海人です。私の分析テーマ「ラグビーワールドカップと東京五輪の最適化」は東京五輪とその昨年に開催されるラグビーワールドカップの総合的な経済効果を最適化する対策の提案を目的としたデータ分析です。よろしくお願い致します。
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チーム名

つくばスポーツ統計ラボ

田原 康寛(筑波大学大学院・博士前期課程1年)
松岡 弘樹(筑波大学大学院・博士前期課程2年)
西嶋 尚彦(筑波大学 教授)

出場部門 SPSS Statistics 論文部門
分析テーマ プロ野球20年間の勝率を決定する攻撃力項目の探索的分析
意気込み 私たちの研究室では、スポーツパフォーマンスのデータサイエンスを主要な研究分野として、スポーツパフォーマンスの評価尺度の作成やスポーツパフォーマンスの因果関係の解明をおこなっています。今回は「プロ野球」のチームスタッツを分析し、攻撃力項目の探索的分析を行います。
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チーム名

石原 智哉

(慶應義塾大学・4年)

出場部門 SPSS Modeler Challenge部門
分析テーマ 未定
意気込み 個人での参加となり不安な面もありますが、独特な着眼点を武器とした分析をしていきたいです!まだまだ勉強不足ですが、学ぶ機会とポジティブにとらえて進みたいと思います。
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チーム名

西山 龍一

(慶応義塾大学・4年)

出場部門 SPSS Statistics Entry部門
分析テーマ 医師誘発需要仮説の検討
意気込み 大学生活の集大成として、納得のいくような論文に仕上げたいと思います。また執筆の過程で新たな発見やひらめきが生まれることを望んでいます。他の方がどのような論文を書かれるのか楽しみです。
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チーム名

柏嵜研究室

関 隼人(宇都宮大学大学院・修士2年)
田辺 拓哉(宇都宮大学大学院・大学院卒)
柏嵜 勝(宇都宮大学・教員)

出場部門 SPSS Statistics 論文部門
分析テーマ 重回帰分析及びPLS回帰分析を用いたイチゴの糖及び有機酸組成の非破壊推定
意気込み 本研究室ではイチゴの非破壊品質評価技術について研究を行っています。農学分野でも統計学は重要で、今回はイチゴのおいしさに関する成分について、データ解析により精度のよい推定モデルを作りたいと思っています。
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チーム名

福岡大学 太宰ゼミ

川原 優矢(福岡大学・4年)
萩尾 真広(福岡大学・4年)
茶木 綾音(福岡大学・4年)
桧枝 紫穂(福岡大学・4年)
白石 智紀(福岡大学・4年)
重松 勇輝(福岡大学・4年)

出場部門 SPSS Modeler Challenge部門
分析テーマ スイッチ分析からPB商品のあり方を考える
意気込み 2年の後期からゼミ活動の一環でSPSS Modelerを使い始めて以来、様々なデータを分析してスキルを高めてきました。毎年大会に出場し日本一を目指すチームです。データ提供元にとって利益のある分析を考えています。宜しくお願いします。
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チーム名

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横田 貴仁(同志社大学・3年)
滑 健太(同志社大学・3年)
長壁 哲平(同志社大学・3年)
野田 憲冬(同志社大学・3年)

出場部門 SPSS Statistics Entry部門
分析テーマ 臓器提供の意思表示に関する定性・定量分析
意気込み 私たちは、マーケティングの⼿法を⽤いて⼈々の意識や⾏動を変え、 社会課題解決を⽬指す⼤学ゼミ発NPOのリサーチメンバーです。⾝近な運転免許証 や保険証の裏にある「臓器提供の意思表⽰」に着目し、人々の行動を変えるにはどうすればよいのかを行動科学の理論に基づいて日々研究しています。
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